How to 音のゆりかご オルゴール+胎内音(子宮内血流音) 新生児や乳幼児のリラクゼーションとしてお使いください。
				音環境が子宮内に近いため、
				生まれて間もない赤ちゃんや乳幼児に安心感を与えます。
				なかなか寝つけない時などにも効果的です。
				「胎内音(子宮内血流音)」+「音楽」=「音のゆりかご」という
				母と子のきずなに関わる音が含まれている音楽を
				是非赤ちゃんに聞かせてあげて下さい。
				
				オルゴール音やクラシック音楽に含まれる、
				たくさんの音色や上質な音楽を聞かせる事で、
				生まれたばかりの頃から音楽学習を通して脳の発達を促します。
				脳と心を豊かに育て、赤ちゃんもお母さんもステキな毎日を。
監修
大坪治彦(乳幼児心理学)[鹿児島大学教授]
NHK教育「すくすく子育て」やNHKスペシャルにて
大坪治彦教授が子宮内血流音の効果を紹介しています。

解説より一部をご紹介 このCDは胎教でしょうか?
「胎教とは一体なんでしょうか?子育てが妊娠中から始まっていることに気づいていた先達の知恵には敬服するばかりです。しかし、子育てが単なるハウツウでかたづけられるものではないことも事実でしょう。○○の胎教をやったからうまくいったとかいう言い方には注意が必要です。その胎教が有効であったかどうかより、親がお腹の中の子どものことを真剣に考え、育てようとする気持ちこそが本当は一番重要なものではないでしょうか。このCDをきっかけに、お腹の中の赤ちゃんを大切にしようとする気持ちや、生まれてきた赤ちゃんの反応をみてすぐに優しく応えてあげられる、親の存在の重要性を新たに感じとっていただければと思います。
音のゆりかご series
監修
鹿児島大学教授 大坪治彦(赤ちゃんについて解説付)
NHK教育「すくすく子育て」やNHKスペシャルにて
大坪治彦教授が子宮内血流音の効果を紹介しています。

解説より一部をご紹介 生まれたばかりの赤ちゃんとお母さんのために
生まれたばかりの赤ちゃんにとって、CDに含まれる音は心地良いものであると考えられます。「子宮内血流音」という母と子のきずなに関わる音が含まれているのですから。お母さんの体から出てへその緒が切れたばかりの今、母と子の変わらないきずなの安心感を与えるものでしょう。最近の研究では、お腹の中にいる赤ちゃんも充分に色々なことを「記憶」することが示唆されています。
監修
大坪治彦(乳幼児心理学)[鹿児島大学教授]
和合治久(モーツァルト音楽療法)[埼玉医科大学保健医療学部教授]
モーツァルト音楽療法の第一人者として、 音楽療法やモーツァルト関連の著書(「心と体が安まる周波数 528Hz」「最新健康モーツアルト音楽療法BOX」など)多数。

解説より一部をご紹介 生まれたばかりの赤ちゃんとお母さんのために
すべての人間は、母親の羊水の中で成長し生まれてきますが、内耳が完成する妊娠5ケ月以後の胎児の場合、羊水の中でも伝導する約8000Hz以上の高周波音を骨導音として聞きながら育っています。特に、高い周波数の音と倍音、ゆらぎなどの特性に富むモーツァルトの音楽は胎児の中耳にある耳小骨に届き、脳の穏やかな発達を促し聴覚機能を高めます。さらに、生後においても親子が透明感のある純粋なモーツァルトの音楽を聴くことは、相互の会話を促して親子の絆を強くし、平和な家庭を形成する上でも有益と考えられます。また、母親にとっても、多忙な毎日の生活の中で感じる不快なストレスを効果的に解消させる上で、心身を安らぎモードに導く副交感神経を活性化するモーツァルトの音楽は大いに役立つものです。
ママたちの声
オペラ歌手 文屋 小百合さん[ 1歳と6歳の女の子のママ ]
オペラ歌手 文屋 小百合さん
[ 1歳と6歳の女の子のママ ]
私がこのCDに出会ったのは、私の一人目の妊娠中の時。友人から出産前にプレゼントして頂きました。CDジャケットに子宮内血流音と書いてあり、どんな音だろうと楽しみに聴いたのを覚えています。自分のお腹の中で奏でているだろうその音を初めて聞いて色んな思いが巡りました。この音を私も母の体内で聞いていたのだろうか。そして、今お腹の中のわが子も聞いている音。なんと感動的な音だろうと思いました。同時にわが子への思いも一層強くなりました。 出産後も引き続き聴いていましたが、とても心地良く落ち着く音楽で、夜中の辛い授乳もゆったりした気持ちでのりきれました。少し大きくなってくると、CDをかけながら歌ってあげました。誰でも口ずさみたくなるような曲が沢山入っていて、歌ってあげるととても喜びます。その時、子供が私の口元を一生懸命見ていて、それを繰り返しているうちにだんだん自分の口を開けて真似するようになりました。ただCDを聴かせるだけでなく、目と目を合わせて歌う事って大切なんですね。今は子供といっしょに歌って楽しむことが出来るようになりました。子育ての中で一緒に成長できるCDです。
文屋 小百合 プロフィール
山形県出身。国立音楽大学音楽学部声楽科卒業、同大学院音楽研究科声楽専攻オペラコース修了。二期会オペラ研修所第45期マスタークラス修了。同オペラ・プロフェッショナルコース第5期修了。マスタークラス修了時に優秀賞受賞。第21回ソレイユ新人オーディション音楽現代新人賞(第1位)受賞。 第3回東京音楽コンクール声楽部門第1位受賞。 オペラではこれまでに、『フィガロの結婚』伯爵夫人、『コシ・ファン・トゥッテ』フィオルディリージ、『ラ・ボエーム』ミミ、二期会ニューウェーブオペラ劇場『ポッベアの戴冠』ポッペアで絶賛を浴び、続く『ジュリアス・シーザー』クレオパトラでも高い評価を得る。 2006年1月新国立劇場主催公演小劇場オペラシリーズ、ヘンデル作曲『セルセ』アタランタに出演し好評を博した。2009年10月、東京二期会『蝶々夫人』のタイトル・ロールに主演、瑞々しい演唱で注目を浴び、高い評価を得た。NHK名曲リサイタルでも美声を披露して聴衆を魅了した。21世紀声楽界を担うプリマとして、今後の活躍に一層の期待が寄せられている。 2014年2月、西本智実プロデュースオペラin南座~オペラ『蝶々夫人』全幕上演(京都南座)~のタイトル・ロールに主演。二期会会員
T.Kさん[女の子のママ(30代)]
T.Kさん
[女の子のママ(30代)]
『音のゆりかご』の子宮内血流音は、妊婦健診のエコー検査で聴いたお腹の中の音そのものでした。このCDをかけると、泣いていた娘がふと音の鳴る方をみて落ち着いたり、お昼寝の前に聞かせると、だんだんお目めがウトウトとなり自然に眠りに入ります。 初めての育児で疲れている私もザ…ザ…という子宮内血流音に、不思議と心が穏やかになり一緒に眠ってしまう事も…。娘にとっても私にとっても落ち着ける時間をもてます。